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ぱらどっくす中

書きかけの文章がたまっているんだけど、書き終えたらupしようと思いながら放置しているうちに鮮度を失ってしまうという。

らぶばむが来てから毎日暇さえあれば聞いています。ファンキーダンスも踊ってるよ。そして楽しみにしていたMステ。やっぱり歌番組はテンション上がるよね。

歌番組でのパフォーマンスがMVと違うのは、ずっと踊っているというのもあるだろうけど、私が好きなのは通しで集中しているかんじかなと思う。ましてやテレビ初公開で生放送となれば、最大級の集中力が研ぎ澄まされてくるのがたまりません。

この曲ではオラオラ感もすごいのでそれぞれ出してくる出してくる。この辺り、通常のミュージシャンともダンサーとも違う圧があるような気がする。アイドルの中でもあの人たち特にその辺が際立ってるように見える。

演技をするのにも近いというか。その曲の世界を振り付けや歌唱以外のところからも(厳密には分けるものじゃないんだと思う)伝えてくる。

テレビでは殆ど生で歌わないことに対して物足りなさを感じて、逆に曲はそれと逆路線の難解な方向に進んでいて、ということのもどかしさは感じていたけど、嵐はまた他のグループとは違う独特の雰囲気をもつ曲がイメージを作っているなぁと思うようになった。

truthに始まるような感じ。あの感じは嵐の世界の一つとして確立されてきたんじゃないかな。でもそれも続くと似た感じに見えてくるんだよね。今年はシングルでその手が続いたというのもある。

Endless Gameはその辺ちょっと曲も振り付けも外してきた感じがしたんだけど、今回は更に世界を拡げてきた印象。

まだ見ぬ…もアルバム曲でMVも作ってアルバムのけん引曲のようにMステでも披露させてもらえたから、今回もそのイメージに近い。

アルバム曲のために海外で振り付けしてもらって、それをテレビで披露できるのは、売れてるからこそだよね。シングルはメンバー出演ドラマや映画の主題歌として枠が決まってくるし、その状況から新しいものを取り込んで打ち出していくためには大事な戦略なんだろうなと思うし、ファンとしてもすごく嬉しい。

いろんな他の仕事とのバランスを取りながら、アルバムも毎年出して、ツアーも毎年やってくれていることに関しては、DVDのセールスがいいこともあるだろうけど、そこを死守しているのかなぁとも想像してる。

でも翔ちゃんの雑誌インタビューで毎年コンサートやることについて、今までと違うことを話していたのも引っかかってる。近い将来そこを崩す日も来るんだろうか。

もう少し日数があったらなぁとは思わずにはいられないけどね…プラチナチケットすぎて。私も例に漏れず、全滅でした。

見られないと思うといろんなことが苦しいんだよね。一昨年以前の全滅年はどうやって過ごしていたんだろう私。

話が迷走しちゃった。

あの人たちが決して現状に甘んじてボヤボヤしてる人たちじゃないのはわかってるから、ちゃんと見たいんだよね。見させてくれ!というところに最後は戻ってくるんだな。ハハ。
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