スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その4

さらに続きです。終盤かな。私が山形のユニコーンライブに行く前には、嵐アリーナツアーが次の地に移る前には書き終えようと思っていたのが、目標はどんどんスライドして、アリーナツアー終わる前には仕上げようになり、それがもう明日,じゃなくて今日やん!間に合ってない!
19.マスカレード
メモ:衣装発光。ムビステ。(衣装の模様の絵)
私はドームコンのマスカレードのイメージが強くて、あの青い衣装や演出などが思い出されてしまい、こっちの記憶が引っ張り出されてこないのが残念。でもムービングで移動しながら、踊ってバクステ方面へ来たのと、衣装が光るタイプのものだった。ちょっと違うけどマジカルソングのをみんなで着ているみたいな感じかな。
























20.bolero

メモ:相葉ちゃんティシュー。(絵)
相葉コールののちに相葉ちゃんティシュー。ドームのとはまたちょっと違う感じで会場ど真ん中にひもが垂れている状態(正確にはその機構が上がっていくんだったような)で、その中心のひもから出ている短いひもに足を引っかける輪みたいなのがついていて、足首だったかとにかく足の先の方をかけている状態で逆さづりで演技するというようなもの。前と違うのは前述のマジソン的発光衣装を着ているので暗くなったら光る姿が浮かび上がることや、四方スタンド前に散らばった他のメンバーも一緒に見ているということかな。パンフ等でほかのメンバーも無事に終えられることを祈っていたような感じだったと知ったこともあり、一緒に固唾を飲んで見守っている感覚を勝手に抱いていました。演技が終わると4人が自分たちの方へ引き付けて、相葉ちゃんは吊られたまま機構の動きで降りていき、そちらの方は暗くなっているのだけど、なんとなく気にはなってあちこちきょろきょろした具合でした。降りてからは真ん中でリフターが上がって相葉ちゃんはそこにいたと思います。
追記8/12:正確にはこのソロは前にやったようなエアリアルティシューでないとは思っていたのですが、それにかわる表現を知らなくてそのまま使用していました。WSではフライングとかコードとか書かれていましたね。コードってあの真ん中のコードのことなのかなぁ。映像で見て、真ん中のひもがあんな色だったのかとやっとわかりました。
 
21.青空の下、キミのとなり
メモ:トロッコ。さとしポンポン光剛山。
リフターがすごくスタンド前列と近くて、いろんなレポにも上がってますが、私の位置からは大野さんが一番近かったのですが、目の前のお客さんにポンポンしてましたね。ここら辺は曲のことを全然思い出せないなあ。
22.miyabi-night
メモ:拍子木、和楽器。右三味線6、左太鼓2鼓、黒紋付きひとり。智真ん中。黒豪華衣装。
ここから和風ターンですね。拍子木って何回か書いているけどこれ表現が正しいのか不明です。カン…カン、カンカンカンカンカン・・・・カン!みたいなあれの音です。黒で合わせっぽいのやら鎧っぽいのやら盛り込んだような和風感のある衣装でした。といってもドームのジャポネスクほど着物っぽくはないんですけど。もう少しがっつり踊れるような、前の心の空の衣装に近いのかな。
和楽器はメモに数えたものを書きましたが、ドームよりは規模縮小です。それでも生でやってくださったのは嬉しかったです。和楽器の音の迫力は、私はドームの方が強く感じました。
23.心の空
メモ:メンステ下段に嵐、上段に大きい太鼓のヒトひとり。左の黒紋付きのヒト尺八。メガネくもる。
ピアノの音、N「ありがとうございました。楽しかったです」OMASの順で決まったセリフの挨拶。最後のSのみセリフ感ない話し方にしている。
全曲からの繋ぎでたぶん二度目のメガネくもるが出現しました。興奮してたんだろうな。大きな太鼓も出てきて全曲よりもドンドコしてます。曲の終わるとまた決まったセリフを言うような挨拶みたいなものがあります。パワーオブパラダイスをMUSIC DAYでやった時に日の丸がどうとか順番に言葉を言っていたあんな感じかな。最後の翔くんだけ、語り掛けるように、いつもの感じも持ちながら話してくれた感じでした。
24.僕らがつないでいく
メモ:ソロ部は少なくとも生。N  は今 Oずうっと~ 19:07終了。あーらーしずれない。
これはドームもそうだったけど歌の力を感じるような、伝えたい思いがあって歌っている曲なんだなという雰囲気がありました。特に大野さんの歌唱がえらく力強くて太くて重くて重心低い感じで、おおお?ってなりました。みんなで歌うロングトーンでひとりだけはっきり長く残っていたのも印象的。本来一緒に声が切れるようにすべきなんでしょうけど、力が余ってたっぷり歌っているっていうのかなあ。この曲はやはり最後のキモの部分ですね。
歌ということで言えば、この曲に限ったことではないのだけど、ピッチのずれが少なかったと思いました。ドームコンで聞いていると、例えば翔くんは高め、ニノは低めにずれるとか割とよくある気がしますが、適当な私が気づいた範囲ですけど、おっとっとって感じのずれがなかったなあ。ご本人たちにも歌いやすい環境なのかな?スピーカーはメインステのところの吊り下げくらいだったような気がするんですけど(アリーナに立ってるやつはなし)、不快な反響とかも感じなかったし聞きやすかったです。不快な反響は近年ドームでも感じないのですがね、数年前はすごい辛かったわ…。でっきるだけそこに意識を向けないように麻痺させながらでないと居られない時期がありました。そうそう、メモにも書きましたが嵐コールも最初から最後までとうとうずれなかったですね。
ンコ1.Power of the paradice
メモ:マイク入。ジュニア旗。
アンコールでもTシャツに着替えてくるとかなしで出てきました。この曲を生で見られるかも~~ってことで一応録画を見返してから行きました。手の振りは一緒にやって楽しかったし、テレビと同じように踊ってもいましたが、マイクも入っていたような気がしました。ジュニアの皆さんが旗を回すやつありました(日本語拙い)。
2.愛を叫べ
メモ:移動後バクステ、曲後「9年ぶり」。M「次が最後の曲」「えーー」M「じゃあやめます」「えーーー」繰り返し。M「じゃあ三本締めにする?」A「宴会じゃないんだから」
これトロッコで移動しながらバクステだったかな。この曲だったと思うのだけど、翔くんがひとり、曲の振付を踊ってみんな一緒にやろうよみたいな雰囲気を出していた記憶があります。バクステに行ってからもひとりだけやってた。
最後、いろんな方がこぞって毎回レポしている、潤くんが弓矢で4人を射る、智なかなか倒れない、みたいなくだりありました。潤くんが吹き矢でフッと吹いて最後倒れるのですが、私はキャーってなるより、あぁ、今の吹き矢だってちゃんとすぐ伝わったよ、すごいなあって感心してました。
メモに書きましたが、終了後静岡でのコンサートも9年ぶりだと話して、メモのようなくだりがありました。この辺りは潤くんかなり体力消耗しているんじゃないかなあって見えました。気のせいかもしれんけど。
3.感謝カンゲキ雨嵐
メモ:O「スマイルアゲイン」何あの顔。
メモがなんだそれって感じですけど、最初のスマイルアゲインのところで小学生男子か!って感じの変な顔をメンバーにして見せて、なんか言葉にするの難しいのですが、見ていて「( ゚Д゚)ハァ?何やってんの!!」ってこっちは小学生女子みたいなテンションになりましたわ。
歌の時の「あらし~」ってやつは私の周りの人たちはそこそこ歌ってましたよ。
この曲でムビステでメインの方へ戻っていき、前方でバイバイとなったと。ダブルアンコを求める声は結構長く続きました。
一応最後まできました。雑感をまとめたものをあと少し書こうと思います。後時々思い出すことがあるので追記していこうかと思います。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

フムフム

Author:フムフム
ようこそおいでくださいました<(_ _)>
更新間隔はまちまちですが、ぼちぼち楽しみつつ綴っております。大したことは書いていない、日々の備忘録です。

Calendar 1.1
<
>
- - - - - - -
- - - - 1 23
4 5 6 7 8 910
11 12 13 14 15 1617
18 19 20 21 22 2324
25 26 27 28 29 30 -

全記事

Designed by 石津 花

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
フリーエリア
blogram投票ボタン
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。